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トピックス (topics)(topics)

詳細内容およびバックナンバーは、トピックス(詳細)に記載しています。
 

■2019年3月


iPS 角膜移植を了承

 人工多能性幹細胞(iPS細胞)からシート状の角膜組織を作り、目の
 病気の患者に移植する大阪大の臨床研究の実施を条件付きで了承。
 iPS細胞を使った角膜の治療は世界初。
 iPS細胞の臨床応用が認められた病気は国内6種類目。
 臨床研究の対象となるのは、けがや病気で角膜のもとになる細胞が
 失われる「角膜上皮幹細胞疲弊症」の患者。

■2019年2月


ⅰPS 心筋移植 秋にも

 慶応大は、人の人工多能性幹細胞(ⅰPS細胞)から心筋細胞を作製し、
 重い心臓病の患者に移植する臨床研究計画を4月にも同大の審査委員会に
 申請する
 大学と厚生労働省の2段階審査を経て実施が認められれば、秋以降に拡張
 型心筋症の患者3人に移植する。

脊髄損傷にⅰPS 国了承 秋にも臨床研究

 ⅰPS細胞を使った脊髄損傷治療は世界初で、他の病気も含めると臨床
 応用が認められた再生医療は国内で5種類目となる。
 負傷後2~4週の患者に、ⅰPS細胞から作った神経のもとになる細胞を
 注射で移植する。
 今回の計画の主な目的は安全性の確認で、移植する細胞の数は約200万
 個にとどめる。
  十分な治療効果を期待できるよう、将来は1千万個まで増やす考えだ。

■2019年1月


成年後見 本人意思尊重へ

 後見制度で、最高裁は本人の能力を判定する際に使う診断書の様式を
 4月から改める。
 診断書は、利用開始の申し立てを受けた家裁が類型の判定に使う。
 現在は財産管理能力のみに着目した内容だが、記憶力やコミュニケー
 ションの障害の程度など4項目を新たに設け、日常生活能力を反映した
 判定になるように変える。

■2018年12月


iPSで薬発見 難病ALS治験

 慶応大は、運動神経が失われ、全身が動かせなくなっていく難病「筋萎縮
 性側索硬化症(ALS)」の治療薬の候補を見つけ、治験を始める。
 異常なタンパク質が細胞内にたまったり、細胞が死んだりするのを
 ロピニロールが抑えることが分かった。

■2018年11月


遠隔ロボの働くカフェ 身体障害者が操作

 東京のベンチャー企業オリイ研究所と日本財団、ANAホールディングス
 (HD)は、在宅の四肢が不自由な身体障害者が遠隔操作ロボを通じ
 給仕するカフェを開店。
 筋萎縮性側索硬化症(ALS)、脊椎損傷などの重度身体障害者10人が
 自宅にいながら眼球の動きなど体の一部でコンピューターに入力し、
 オリイ研究所が開発した身長120センチのロボ「オリヒメD」を操作。
  注文の受け付けや、食品や飲料の提供をする。

パーキンソン病患者にiPS細胞 世界初

 人工多能性幹細胞(iPS細胞)から神経の細胞を作り、パーキンソン病
 患者の脳に移植する臨床試験(治験)を進めている京都大は、1人目の
 患者への移植を世界で初めて実施した
 手術は10月に行われ、約3時間かけて約240万個の前駆細胞が脳の
 左側に移植された。
 移植した細胞の定着や腫瘍の有無などを評価し、約半年後に脳の右側にも
 移植する。
 手術後もさらに2年間、安全性や症状が改善するかなど効果を調べる。


サイト情報(site news)(site news)

2012年 3月27日
サイトを全面リニュアルしました。       
20**年
○○○○○○○○を更新しました。

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